3月に娘が結婚しました。夫婦の仕事の都合により、新婚旅行は8月に入ってから一週間北海道へ行きました。こちらでは連日の暑さが続く中、さぞかし快適なんだろうなぁ。「式にも大金払ったんだし、旅行にもかかる。今後も出費があるんだから、お土産は要らないよ。その代わり楽しい土産話をヨロシク!」と伝えました。
2~3日して、本人たちより先に数点の土産物が送られてきました。開けてみると、ウチのご近所の方や私の友人たちへ渡して欲しい・・・のメッセージ。結婚前にお世話になった方々への感謝の気持ちなんだな~。気を遣ってくれて、ありがとうね。

店舗ではなく、道路沿いで野菜や果物が販売されているのを時々見かけますが、これまであまり利用したことがありませんでした。
この夏は進物用の桃が高すぎて手に入らず、困っていたところに看板を見つけて立ち寄ってみました。試食で出されたものをいただくと、味は高価なものと遜色ありません。見かけは多少見劣りしますが、えーい!決めました。
その後何度が足を運び、数軒に送る桃を買いました。すっかりお得意さんとして接してくれ、毎回値引きとオマケをつけてくれ有り難く思っています。安いのに美味しいんです。
今はスイカ・梨・ブドウと次々と並んでおり、ちょっとしたお礼などで利用させてもらってます。

英語教室をして12年目になります。幼稚園の年長の時から通っていた男の子は、やんちゃで小学校の低学年ぐらいまで落ち着いてレッスンを受けることができていませんでした。成長とともに次第に落ち着いてきたものの、宿題には保護者の監督のもとに取り組んでくる割には定着が今ひとつ・・・という感じでした。
極めて優秀な姉がおり、ご両親も英語は得意。なのに私のところに通わせてくれている。何としてでもこの子に力をつけねば!・・・と、いつも思っていました。
その思いに答えてくれ、中学生になってから成績は良い成績をおさめ高校生になり、この夏休みにはアメリカへの短期留学中なんです!さらに力をつけ、大きくなって帰ってくるのを楽しみにしています。

まだ1歳の親友の子ども。頻繁には会えないけど、逢うときはわが子のように思いっきり愛情を思いっきり注ぎます。その子も私に会える日をいつも楽しみにしてくれているみたいで、玄関でいまかいまかと待ち続けているようです。
まだ、ママとマンマしか話せていない子なんですが、つい最近、私の写真を見て、名前を喋ったそうです!
親友の旦那さんより私の名前の方を先に喋り、旦那さんはかなりショックを受けていたそうですが、私はとても嬉しかったです!!!! ただの偶然かと疑ってていたんですけど、テレビ電話で話しても、名前をいってくれるので、偶然ではなかったです。これからもこの子の成長が楽しみです。

先日、ニュージーランドに滞在している彼と、片道6時間、
合計12時間かけて、最北端のまちに行ってみることにしました。

早朝から出かけるため、前日にお菓子や果物、軽食やガムを買い込んで、
CDも準備して、朝5時過ぎに出発!2時間ごとに運転を交代しながら、
時々、ご飯を食べながらCDを爆音でかけながら13時過ぎに、
最北端のまちに到着!

やーっとのことで着いたので、到着早々は、へろへろになって
いましたが、最北端の展望台を見ながら、眺めの良い道をお散歩。

そして、彼から最北端の場所で、映画のようにひざまづいて、プロポーズ^^
ずっと遠距離だったので、嬉しいなぁと、ありがとうと思いながら、
プロポーズに応えた、そんな幸せな週末を過ごしたのでした。

主人が結婚記念日に美味しいケーキを食べに行こうと行って、フルーツタルトのお店に連れて行ってくれました。
果物屋さんが始めたケーキ屋さんだそうで、果物屋さんとカフェレストランが併設されていたのですが、とても優雅でおしゃれな雰囲気で素敵な空間で食事をすることができました。
また、メニューもパスタメインではありますが、果物とパスタを合わせたものがあり、とても美味しかったです。
メインのフルーツタルトは、ぶどうのタルトを頂きましたが甘酸っぱくポリューミーで、とても満足できるものでした。
何より、主人が嬉しそうにこちらを見ているのが、とても嬉しく、にんまりと幸せな1日となりました。

資格取得のため、日夜勉強に励んでいます。
家事の合間にちょこちょこ参考書を読んで、やっと全部読み終えました。

腕試しに、時計のアラームをセットして、本番のシュミレーション。
昨年度の過去問を解いてみました。

自信がなく、あてずっぽうでマークした問題もあるけど、採点すると、何とか合格圏内。
ぎりぎり合格圏内といったところなので、油断は禁物ですが、うれしくてたまりません。

試験まで後約3ヶ月。
調子にのらず、あらたに気を引き締めて、また勉強に励もうと思います。

応援してくれる家族のためにも、絶対合格!
3ヶ月後に笑えるよう、今日も一日頑張るぞ!

毎年7月と8月に家族の誕生日が続いてあります。自分の誕生日も8月にあり毎年、40代でも忘れることがなく家族で祝います。今年も、手作りケーキを作り、夕食と共に祝いました。お盆の連休に、家族揃って、水族館にお出かけをしたり、外食をしたり、楽しく団欒をした後に、誕生日があるので、ちょうどいいと思っています。
今年は、巨峰とキユーイが家にあったので、それを使い、手作りケーキに、飾りました。食べやすく、まぁまぁな誕生日ケーキだったと思います。
いつまでも、自分自身で幸せだなぁと思える毎日を送っていたいと思います。

我が家には小学生二人、幼稚園児一人の3人の子どもがいます。
毎日暑くて、長い夏休み。宿題の進み具合も気になるが、長い夏休みにどこにも行かず思い出のひとつもないのはかわいそうだ!と思い、遊びに行く計画を立てました。
毎年、近くのプールには行っているけど海にはまだ一度も行ったことがない子ども達。末っ子も赤ちゃんではなくなったし、プールの波とは違う本物の波を体験させてあげよう!
そう思い、初めて海に行きました。
その日は風が強く波が少し高かったが遊泳は可能。絶対に浮き輪を離してはいけないと言い聞かせ、いざ海へ!
本気の波に子ども達は上手に乗り、夏の海を満喫。唇が紫になってもまだ帰らない!と夢中になって遊んでいました。
大人は砂が厄介だし・・とか混むだろうし・・と億劫がっていたが何事も本物の体験が大事。いろんな体験をして、いろんなことを感じて大人になっていくんだろうなと思ったら、もっともっといろんな遊びも体験もさせてやらなければと思いました。
面倒くさがっていたけれど、子どもの頃を思い出しおもいっきり遊べたことは子どもがいたから出来たこと。毎日、戦いのような日々だけど子どもが元気だからこそ送れる毎日。
子ども達にとっての初めての海は子ども達がいるからこそ出来た夏の思い出。
子ども達がいることが実は幸せであり、一緒に笑えていることが楽しくて最高の幸せ♪です。

5歳の息子がいます。
甘えん坊で可愛いのですが、ママである私にベッタリで大変で、育児していてイライラすることが多かったです。
そんなとき、ちょうどお盆休みにパパの実家に、2泊3日でパパと息子が行くことになりました。
毎晩ママにくっついて息子は寝るので、寝るとき大丈夫かなと心配していましたが、私の心配をよそに息子は3日間思い切り楽しんできたようです。
パパの実家は自然豊かで山や川が近くにあり、パパや息子の従兄弟、おじいちゃんおばあちゃんと一緒に、釣りや川遊び、流しそうめんなど普段体験できないことをたくさんしたみたいです。
この夏で、息子の成長を感じれ、嬉しく思います。