» 2017 » 2月のブログ記事

頭の中に他人の痴話話って入ってくる必要なくて、私達にプラスにならないんですよね。余韻だけ残して去っていきますけど、勉強のレベルですらやってられなくなるんですよ。高校生がバイトやってバレる!みたいなのを口に出すみたいに迷惑なんですね。ダメって言ったらダメだから言うことを聞いて欲しいんですね。理由は周りに他人がいるからです。邪魔がるしかないんですよそういう話してる人がいたら。みんな本当に受験してて、夢とか進路とかを考えて生活してるんですよ。大人が素で怠惰だったら邪魔なんですよ。使えないからちゃんとしない理由でも考えさせられる羽目になって、結局時間食うんです。能力潰しになってる奴に面倒くさがってる場合となってしまって、進路が絶たれるんですよ。金パは止めろなって、隣の席の奴思ってるからな。子供が邪魔なんて滅多にないよ。兎に角なんか凄いんですか?子供ができると。受験中受験中只今受験中、受験中につき誰も邪魔すんな。人間らしい最低限度の生活ってこのレベルより上だからな?

庭の柚子の木に今年は実が一杯なっていた。
そのうち取らなければと思っていた。
これは鳥でもわかるのか、つつきにもこない。
今日は暖かくなったので10時過ぎに身支度をして実を取っていく。
この木にはとげがあるので気を付けないとささって痛い。
かれこれ70~80個取った。
込み合ったところが取りにくかった。
カミさんがこんなに取ってどうするのかと言っていた。
そこで15個ほどは前のうちの奥さんにおすそ分けすることにした。
今日は冬至だ。柚子湯にもしてくださいと。

後は自分の所の分を確保しておき、残りを娘の所に届けることにする。
娘の所は歩いて25分くらいだ。
いい散歩になるだろうと思った。
柚子のバッグは結構重かった。
町内をぬけて長坂谷公園を通っていく。
公園のベンチで一休みしていた。

そこに犬を連れた奥さんに会った。
犬は人になれているようだった。
すぐにこっちによってきた。
何かいっぱい買ってきたのですねと。

庭で取れた柚子を娘の所に持って行くのだと。
そこで柚子が重かったので、奥さんに持って行くかと。
今日は冬至だから少しいただいていくと。
10個ほど上げようとしたら、その半分でいいと。

それを持っていたバッグに入れてあげた。
犬が欲しいと奥さんの足にまとわりつく。
これは食べられないと。
そこで私が1個犬の鼻先に持って行った。
すると犬は分かったようだった。
そこで別れてまた歩いていく。

娘の所でチャイムを押すも留守だった。
そこで柚子の袋を扉の取っ手に括り付けておく。
中にはじいじよりと書いておく。
小腹が空いたのでコンビニでサンドイッチを買う。
それを持ってまた公園に戻る。
そこのテーブルがあるベンチでサンドイッチを食べた。
どうにか腹は持ち直したようだった。
持ってきたお茶で流し込む。

その後また町内を通って帰宅した。
往復1時間の散歩であった。
暖かい日の散歩はいいものだと思った。

猫を多頭飼いしています。
たまに1匹見当たらないということもあり、その場合には大抵同じところに隠れています。

しかも、その猫はドアを開けるとそのドアの影に隠れてしまいます。
人に気付かれないように部屋の中に忍び込みます。
ですから、誰もその部屋に猫が入り込んだことに気付きません。

悪知恵が働く猫なのです。
もうそんなに若くはないのですが、年齢を重ねても子猫の時と変わらない悪戯をするので、困っています。

また別の猫は押入れを開けてしまい、その中に入ってしまいます。
開いていると思って猫が入っているとは知らずに閉めてしまい、猫の大捜索をしなければいけなくなったこともあります。

私の通勤の足は車です。自宅から会社まで50分。

まったく記憶に残らない当り前の通勤を繰り返していました。

そんな中、先日諸事情により車での通勤が困難な状況が起こりました。

私は迷ったあげく最寄の駅まで自転車で行く事にしました。

正直、自転車に乗って出かけるのは学生時代以降、数回しか記憶ありません。

少しの緊張と不安を感じながら、ゆっくり自転車をこぎ出すと、そこには忘れていた何かがありました。

日差しの暖かみ、風の動き、周囲のざわめき。

当たり前過ぎて日々見逃していた景色がそこにはありました。

「最近、自転車なんか乗ってないよー。」といった方、思い切って自転車に乗ってみては?

新たな何かを見つけられるかもしれませんよ。

(それ以来、ちょっといい自転車が欲しくなりました。)
ミュゼ滋賀